JavaScript

WebアプリでCanvasを使うための指定方法

canvas

Webアプリをデザインするときのお決まりになりつつあるHTML5の「canvas」タグ、こいつを使うための定義はすごく簡単です。助かりますね〜。
まずはHTML5でのマークアップです。

  1. canvas要素のマークアップ
  2. widthとheightが指定されていなければ、width=”300″とheight=”150″になるみたい。

    1
    
    <canvas id="cvs_top" width="720" height="936"></canvas>
  3. CanvasのAPIを使えるようにする
  4. JavaScriptで以下のようにします。

    1
    2
    
    var canvas = document.getElementById('cvs_top');
    var top = canvas.getContext('2d');

あとはこの「top」を使ってごにょごにょやっていきます。
これはらくちん。

関連記事

  1. chrome_touchevents.jpg

    JavaScript

    WebアプリのデバッグをChromeでやるために「touch events」を有効化する方法

    Webアプリのデバッグは「Chrome」をいつも使ってます。その…

  2. css_sprite.jpg
  3. 20120826222152

    JavaScript

    JavaScriptでテキストボックスから値を取得する

    テキストボックスに入力された値を取得します。Elementオブジ…

  4. tweenmax_js_oncomplete.jpg

    JavaScript

    【TweenMax.js】アニメーション終わりに関数を呼び出す!

    最近はWebアプリでアニメーションが必要になったときに、「Twen…

  5. fb022d1ac056d555673c17937de7f431.png

    JavaScript

    強力なアニメーション用のJavaScriptライブラリー「TweenMax.js」が便利!

    jQueryでもアニメーションはできるのですが、それよりも表現力豊…

  6. style_backgroundImage.jpg

    JavaScript

    背景画像をJavaScriptで入れ替える2種類の方法

    ものごとには「正解」というものがひとつではない、ってことが多いもん…

アーカイブ

  1. 日常

    バックアップ用HDD導入
  2. 日常

    手のひらマルチメディア
  3. 送電塔は巨人

    アート

    送電塔が巨人に
  4. 日常

    昼飯損
  5. lego_bttf1

    LEGO

    映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のタイムマシン『デロリアン』がLEGOから…
PAGE TOP