日常

アジア初のフライターグ旗艦店「FREITAG STORE TOKYO 」にいってきた

FREITAG STORE TOKYO 2

リサイクル・デザインバッグで世界的に人気がある「FREITAG」が欲しくて銀座にある旗艦店にいってきました。
なんでもアジアでは初で世界でも9番目のフラッグシップストアだということで品揃えは圧倒的ですね。

トラックの幌が活用されているので耐久性と防水性が確保されてます。ちょっと出かけるときに使えて雨にも強いバッグを探しているのでフライターグは選択肢のひとつなんですよね。

銀座のちょっとはずれの方にありました。

フライターグ兄弟とCEOのモニカ・バルサーは、このショップがオープンする時のプレス向けにプレゼンテーションで、旗艦店の出店で銀座を選んだ理由について「表参道や青山ではなく、東京の中心からちょっとはずれたところできちんとブランドの位置づけ(コンセプトなど)を伝えたいというのが一つの目的です」とコメントしたそうな。
FREITAG STORE TOKYO 1

ちょっと小さいかも?
って思いましたが、2階建てになっていて商品数はたくさんありますから選び放題。
フライターグはリサイクル素材を使っているため全部一品モノなんです。ですから商品のストックが多ければ多いほど自分のフィーリングに合うデザインが見つかりやすくなるため、これだけ多くフライターグの商品がそろっているところは貴重です。

小さい店だと選択の余地がない、なんてこともあるので。

気に入ったデザインがあれば即購入するのが基本かと。

店員さんの話しによると品揃えが少なくても気に入るデザインに巡り会うかもしれないので、品揃えが多ければいいというものでもないそうですが。
フライターグは商品が売れたらその分補充されるシステムでいつ新しいものが入るかどうかはわからないそうです。

ざっと見た感じ大きさとしては「SURFSIDE6」というモデルがコンパクトでiPadが入るくらいの大きさもあってよさそうです。

買うかどうかはまだ考え中。

フライターグのファンなら一度覗いてみるとテンションあがると思いますよ。小物も多く売ってましたし。

買うと決めたらまた行かないと♪
新しいデザインが入荷しているかもですしね〜。

場所はこちら。

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